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「たらみかん」シンボルマーク応募案

 

有明海のうえに今にも溢れ出んばかりに乗っかる〇は、

たわわに実った「たらみかん」であり、さんさんと照らす太陽でもあります。

大きく育つことは、将来の事業の発展にも繋がっています。

たらみかんが乗る傾斜部分が、

断面的には太良山系を表し、平面的には有明海に面した海岸線に見立てられます。

下部は、きらきらと陽光に照らされた有明海をイメージしています。

海苔網群にも連想でき、より地域性を認知するための手助けになります。

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